女子校制服で痴漢プレイ 2
2008-05-19 Mon 11:16:32
おまんこのワレメで指を曲げたり伸ばしたりするだけで、ちゅくちゅくと愛液がまとわりついてくる。
「ん・・・く・・・」
痴漢にあっているのに感じるわけにはいかないカオリは、あえぎ声を必死で我慢している。
愛液が指に十分な湿り気を与えたところで、ずぶっとおまんこに指を突っ込む。
「あっ・・・」
思わず声を漏らしたカオリは、おまんこをしめつけて指の侵入に抵抗しようとするが、じりじりと指を入れられて、おまんこの奥の方で指先だけ動かされると力が入らないようになってきた。
指を出し入れするのにはパンティがジャマなので、おっぱいをいたずらしていた手を一度離して、パンティをヒザまでずり下げた。
まあ、実際の痴漢ではこんなことはできないだろうが、そこは痴漢プレイなので快楽を優先する。
パンティのジャマがなくなったところで、指をずぼずぼと出し入れして、ちんぽを入れるための下地を作る。
「お姉ちゃん、ずいぶん、濡れてるねえ。」
カオリの耳元でいやらしくささやくと、
「いや・・・もうやめて・・・お願い・・・」
といいながら、カラダを硬くする。
「カラダはもっとっていってるよ?ほら、きゅうきゅうおまんこが指に吸い付いてる。」
愛液をあふれさせながら指に吸い付いてくるおまんこは、早くちんぽを入れたい気持ちにさせる。
「乳首だって、びんびんにおっ立ってるし。」
乳首をちょっと痛いくらいに指でつまむ。
「あっ・・・もう許して・・・」
俺は一度、カオリから離れ、すべてのいたずらを止めた。
カオリはパンティをヒザまで下ろされ、太ももに愛液をたらした状態でつり革にしがみついている。
「は・・・や、やめちゃいやぁ・・・」
カオリが我慢できなくなって俺を振り向いたところで、取り出したちんぽをぐぶぐぶとおまんこに入れた。
放置されて刺激に飢えていたおまんこは、俺が乱暴に押し入れるちんぽを貪欲に飲み込んでいく。
奥まで入れたところでカオリのおっぱいを両手で後ろからわしづかみにして、ぱんぱんと腰を打ちつけた。
「や・・・いい・・・うう・・・はぁ・・・」
自分も腰を動かして楽しんでいるカオリは、もう痴漢されている美少女ではなく、ただの淫乱娘だ。
「イっちゃう・・・もうイクの・・・」
カオリがカラダをのけぞらせてイクのと同時に、熱くてこってりとした精液をカオリのおまんこの中に吐き出した。
愛液と混じりあった白い精子はカオリの太ももを伝い、ハイソックスへと流れていくのだった。
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